現在進行形、名実ともに世界トップの評価を受ける孤高のテクノアーティスト「DJ NOBU」が遂に新潟に。舞台はなんと初夏の海辺。
地元・新潟のDJを始め、国内各所から実力派DJも集結。さらにフロアデコレーションや、アーティストによるライブペインティングもあり、様々なクリエイティブによってあなたも感性を刺激されるはず。

7月8日、終わらない熱い夏が幕を開ける。

INFORMATION
Joker presents Mo’BDX extra edition.DJ NOBU in Niigata 2017 @Charly’s Cafe 関屋浜

日時 : 7月8日(土) 18時~
入場料 : fbイベントページゲストまたはフライヤー持参 2500円(W/1D)、当日 3000円(W/1D)
公開fbイベントページ : https://goo.gl/PM0VbL
※イベントページからディスカウントご希望の方は、当日エントランスにて参加予定の画面を提示下さい。
住所 : 新潟市中央区関屋浜1-30 関屋浜第一入口
電話 : 070-6526-0503

ACCESS


PROFILE
DJ NOBU BIOGRAPHY

Future Terror、Bitta主宰/DJ。
Nobuの活動のスタンスをひとことで示すなら、”アンダーグラウンド”――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえそれは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。
非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を 続けるのがNobuのDJの特長であり、その片鱗は、[Dream Into Dream](tearbridge),[ON](Musicmine),[No Way Back](Lastrum),[Creep Into The Shadows](Underground Gallery),そして最新作[Nuit Noire](Ultra-Vybe)など、これまでリリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。
近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアー・トラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァン・エレクトロニック・ミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。
そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。
最近ではテクノの聖地”Berghain”を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っており、とりわけ2015年夏にアムステルダム郊外で行われた”Dekmantel Festival”での出演の様子はBOILER ROOMでインターネット中継され、さらなる世界進出への足がかりとなった。2016年は夏までに4回の欧州ツアーと北米ツアー、アジアでの数回のギグを行ないつつ、今も変わらずアンダーグラウンドな視点でシーンのネクストを模索し続けている。

Author Profile

TATSUYA
TATSUYA

フォトグラファー。
写真を撮るよりもお酒を飲んでる時間の方が長く、焦るとオネエ言葉が出るらしい。
アーバンライフに憧れを持っていて海外と日本との往復生活を夢見て写真を撮り続けている。